Rubble Kings


60〜70年代のニューヨーク
ストリートギャング達がどうやって和解したか
それがHip Hopに繋がっていく。

そんなストーリーのドキュメンタリー


リアル、ウォーリアーズ!
本編にもウォーリアーズに言及しているシーンがあったりする。

伝説のように語られてる
ギャングの抗争が終結して、週末ごとにパーティーが行われ、そこからHip Hopが生れていった。
これが、マジだったんだ!という驚くべき事実。

関係者(当事者)のインタビューとニュースで織りなすストーリー
それが、本当に生き生きとしていてとても短い作品だけれど厚みを感じた。

ギャングなんてなんの関わりもないけど、
有り余るパワーってどこかに向けて吹き出すので
音楽やダンスに向けられたのは奇跡みたいだし
本当に良かったと思う。

なんといっても大好きなHip Hopが生れたんだものw

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