どこでなにが使われているのか音楽を「解剖」〜 試しにダフト・パンク | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)


Anatomy-of-a-Mashup

エンジニアのCameron Adamsは自分で作ったDaft Punk (ダフト・パンク)のミックスを視覚化、楽曲の解剖学として「Anatomy of a Mashup: Definitive Daft Punk visualised」を制作した。

Anatomy of a Mashup: Definitive Daft Punk visualised

下にある年表みたいなので時系列、中央に位置する同心円で波形の動きが把握できます。

via japan.digitaldj-network.com

大きな画面で再生すると、すごくカッコいいです!
見える音楽のひとつのあり方ですよね

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